Homeグループ紹介 > 認知症グループ

グループ紹介

認知症グループ
  Gリーダー 研究テーマ(作成中) 所属メンバー 主な論文

主な論文

2017 2016

News!(2016年)

武田朱公先生の研究プロジェクトが「公益財団法人 日本脳神経財団 平成28年度研究助成」に採択されました。
武田朱公先生「北陸認知症プロフェッショナル医養成プラン 第13回認プロFD講演会」で招待講演をしました。
「アルツハイマー病タウ病理の空間的進展メカニズムの解明と診断・治療法への応用」
武田朱公
文部科学省・課題解決型高度医療人材養成プログラム 北陸認知症プロフェッショナル医養成プラン(認プロ) 第13回認プロFD講演会、2016年12月22日(金沢)
武田朱公先生「2017年度日本抗加齢医学会研究奨励賞」の受賞者に決定しました。
「アルツハイマー型認知症の進行を規定する因子の同定とその診断・治療法への応用」
武田朱公先生の研究プロジェクトが「平成28年度 公益財団法人 赤枝医学研究財団 研究助成」に採択されました。
武田朱公先生脳心血管抗加齢研究会2016YIAを受賞しました。
「認知症神経病理の空間的進展過程に関わる変性タウ蛋白の同定」
脳心血管抗加齢研究会2016、2016年12月18日(東京)
武田朱公先生脳心血管抗加齢研究会2016(2016年12月17〜18日、東京)で4演題を発表しました。
「認知症神経病理の空間的進展過程に関わる変性タウ蛋白の同定」
武田朱公、Susanne Wegmann、Sarah Devos、Caitlin Commins、Bradley T. Hyman
脳心血管抗加齢研究会2016、YIA審査講演1(YIA-1-1)、2016年12月17日(東京)
「アルツハイマー病マウスにおけるオリゴマーAβの脳内代謝動態の解析」
武田朱公、Tadafumi Hashimoto、Allyson D. Roe、Yukiko Hori、Tara L. Spires-Jones, Bradley T. Hyman
脳心血管抗加齢研究会2016、ポスターセッション4(P-4-1)、2016年12月18日(東京)
「アルツハイマー病の新規バイオマーカーとしての高分子リン酸化タウ蛋白」
武田朱公、Caitlin Commins、Susanne Wegmann、Sarah Devos、Bradley T. Hyman
脳心血管抗加齢研究会2016、ポスターセッション4(P-4-3)、2016年12月18日(東京)
「血液脳関門の脆弱性は炎症に伴う認知症症状の増悪に関与する」
武田朱公、里 直行、楽木宏実、森下竜一
脳心血管抗加齢研究会2016、ポスターセッション4(P-4-5)、2016年12月18日(東京)
武田朱公先生の研究プロジェクトが「公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団 平成28年度(第34回) 研究助成」に採択されました。
武田朱公先生の論文(Commentary)がAmerican Journal of Hypertension誌にアクセプトされました。
Angiotensin Receptor Blocker Protects Alzheimer's Disease Brain from Ischemic Insult.
Shuko Takeda and Ryuichi Morishita.
American Journal of Hypertension 2016 doi:10.1093/ajh/hpw158
武田朱公先生の共同研究の論文がJournal of Neurochemistry誌にアクセプトされました。
Formation, release, and internalization of stable tau oligomers in cells.
Wegmann S, Nicholls S, Takeda S, Fan Z, Hyman BT.
J Neurochem. 2016 Oct 12. doi: 10.1111/jnc.13866.
武田朱公先生の研究プロジェクトが「公益財団法人 鈴木謙三記念医科学応用研究財団 平成28年度研究助成」に採択されました。
武田朱公先生の研究プロジェクトが「平成28年度 第45回かなえ医薬振興財団 助成金」に採択されました。
武田朱公先生19th International Vascular Biology Meeting (10/30-11/3, 2016)で発表しました。
“Increased blood-brain barrier vulnerability to systemic inflammation in a mouse model of Alzheimer's disease.”
Shuko Takeda, Naoyuki Sato, Hiromi Rakugi, and Ryuichi Morishita
(# 3039、11/1/2016、19th International Vascular Biology Meeting、Boston、USA)
“Diabetes mellitus accelerates memory impairment via cerebrovascular inflammation and Aβ deposition in an Alzheimer mouse model with diabetes.”
Shuko Takeda, Naoyuki Sato, Hiromi Rakugi, and Ryuichi Morishita
(# 3040、11/2/2016、19th International Vascular Biology Meeting、Boston、USA)
中嶋恒男先生、武田朱公先生第27回老年医学会近畿地方会で発表しました。
「新規遺伝子変異が同定されたWerner症候群の1例」
中嶋恒男、武田昌生、伊東範尚、鷹見洋一、竹本 稔、竹屋 泰、杉本 研、山本浩一、横手幸太郎、樂木宏実
第27回老年医学会近畿地方会、一般演題 B3 加齢・褥瘡 (B3-1)、2016年10月22日(大阪)
「変性タウ蛋白の神経細胞間伝播メカニズムの解明」
武田朱公、Susanne Wegmann、Sarah Devos、Caitlin Commins、Bradley Hyman
第27回老年医学会近畿地方会、一般演題 A2 認知症 (A2-1)、2016年10月22日(大阪)
「アルツハイマー病患者脳脊髄液中に存在する高分子量リン酸化タウは細胞内タウ凝集体のシーズとなる生物活性を持つ」
武田朱公、Susanne Wegmann、Sarah Devos、Caitlin Commins、Bradley Hyman
第27回老年医学会近畿地方会、一般演題 A2 認知症 (A2-2)、2016年10月22日(大阪)
「アルツハイマー病モデルマウスの脳間質液中オリゴマーAβは代謝抵抗性を示し加齢により増加する」
武田朱公、Tadafumi Hashimoto、Allyson D. Roe、Yukiko Hori、Tara L. Spires-Jones、Bradley Hyman
第27回老年医学会近畿地方会、一般演題 A2 認知症 (A2-3)、2016年10月22日(大阪)
「アルツハイマー病における血液脳関門の脆弱性は炎症に伴うせん妄様症状の増悪に関与する」
武田朱公、里 直行、楽木宏実、森下竜一
第27回老年医学会近畿地方会、一般演題 A2 認知症 (A2-4)、2016年10月22日(大阪)
武田朱公先生の研究プロジェクトが「大阪大学産学連携プロジェクトMEET 平成28年度研究シーズ」に採択されました。
武田朱公先生の研究プロジェクトが「2016年度 Banyu Foundation Research Grant-生活習慣病領域-」に採択されました。
第15回 関西中部認知症研究会(名古屋)で武田朱公先生が発表しました。
セッション1 一般講演I
「A human-to-mouse reverse translational study : 孤発性アルツハイマー病におけるタウ病理進展の新メカニズム」
武田朱公
第15回 関西中部認知症研究会、名古屋、2016年10月1日
第5回 大阪大学神経難病フォーラム(大阪)で武田朱公先生が発表しました。
「アルツハイマー病神経病理の空間的進展メカニズムの解明と診断・治療法への応用」
武田朱公
第5回 大阪大学神経難病フォーラム、大阪、2016年8月20日
2016 Premium Hypertension Conference(大阪)で武田朱公先生が発表しました。
「Role of cerebro-vascular alternations in the pathogenesis of Alzheimer disease. -Modification of neurodegenerative processes by atherosclerotic risk factors-」
武田朱公
2016 Premium Hypertension Conference、大阪、2016年8月20日
第7回 日本脳血管・認知症研究会 Vas-Cog Japan 2016(金沢)で武田朱公先生が2演題を発表しました。
「アルツハイマー病タウ病理の脳内伝播に関わる病的タウ蛋白の同定」(ポスター)
武田朱公、Susanne Wegmann、Hansang Cho、Sarah Devos、Allyson D. Roe、Caitlin Commins、Bradly T. Hyman
第7回 日本脳血管・認知症研究会 Vas-Cog Japan 2016、金沢、2016年8月6日
「アルツハイマー病モデルマウスにおけるOligomeric Aβ蛋白の脳内動態とその加齢による変化の解析」(ポスター)
武田朱公、Tadafumi Hashimoto、Allyson D. Roe、Tara L. Spires-Jones、Bradly T. Hyman
第7回 日本脳血管・認知症研究会 Vas-Cog Japan 2016、金沢、2016年8月6日
武田朱公先生の研究プロジェクトが「平成28年度 応用酵素協会 成人病の病因・病態の解明に関する研究助成」に採択されました。
武田朱公先生の研究プロジェクトが「平成28-29年度 科研費 研究スタート活動支援」に採択されました。
武田朱公先生の研究プロジェクトが「平成28年度 大阪難病研究財団 医学研究助成」に採択されました。
武田朱公先生の研究プロジェクトが「平成28年度 持田記念医学薬学振興財団 研究助成金」に採択されました。
2016タウ研究ミーティング武田朱公先生がパネリストを務めました。
Session 1 "タウ伝播"
武田朱公(パネリスト)
2016タウ研究ミーティング (8月26日 学習院大学)
Molecular Cardiovascular Conference II (2016年8月2-3日、東京)で武田朱公先生が3演題を発表しました。
「病的タウ蛋白の脳内伝播機構の解明と認知症診断・治療法への応用」(一般演題 O-7)
「アルツハイマー病における血液脳関門の脆弱性は炎症に伴う意識障害の増悪に関与する」(ポスター発表 P-36)
「Brain interstitial oligomeric amyloid β increases with age and is resistant to clearance from brain in a mouse model of Alzheimer's disease」(ポスター発表 P-37)
武田朱公
Molecular Cardiovascular Conference II (2016年8月2-3日、東京)
武田朱公先生が2016年Premium Hypertension Conferenceで最優秀演題賞を受賞しました。
武田朱公先生が第7回日本脳血管・認知症学会学術大会でY.I.A.を受賞しました。
2017 2016
  Gリーダー 研究テーマ(作成中) 所属メンバー 主な論文
[認知症グループ]
Page Top