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グループ紹介

認知症グループ
  Gリーダー 研究テーマ(作成中) 所属メンバー 主な論文

所属メンバー

中嶋 恒男
老年・総合内科 大学院博士課程

研究テーマ:

  • アルツハイマー病のバイオマーカーの開発を目指した基礎及び臨床研究
  • 認知症の新規診断法の開発
  • 血管性危険因子とアルツハイマー病の関連
2019年
第20回関西・中部認知症研究会 Best Young Scientist Award
2019年
第19回日本抗加齢医学会総会 優秀演題賞
伊藤 祐規
臨床遺伝子治療学 大学院博士課程

研究テーマ:

  • 臓器連関における認知症病態の理解(筋脳連関)
  • 運動が糖代謝を介して認知症病理に与える影響の解明
  • マイクロ流路チップを応用したin vitro病態モデルの開発
  • 病的タウ蛋白の細胞内取込み機構の解明
三木 国熙
研究生

研究テーマ:

  • アルツハイマー病タウ蛋白とエクソソームに関連する研究
  • タウ伝播活性を評価するバイオマーカーの開発
諸井 彩加
医学部修士課程 1年

研究テーマ:

  • タウ伝播を抑制する因子の同定と治療法開発
  • 体液中Aβと糖尿病病態の関連に関する研究
畑山 直輝
大阪大学医学部医学科 6年生

研究テーマ:

  • 体液中Neurofilament濃度の認知症バイオマーカーとしての意義の検討
橋本 紘宜
大阪大学医学部医学科 6年生

研究テーマ:

  • 神経変性の重症度を反映する体液バイオマーカーの探索
山下 亜紀
実験補助員
沢田 弥綺
実験補助員
辻 里佳子
実験補助員
濱岡 真智子
実験補助員
東 香樹
大阪ハイテクノロジー専門学校

研究テーマ:

  • タウの細胞内取り込み機構の解析
原田 青依
大阪ハイテクノロジー専門学校

研究テーマ:

  • タウ神経細胞間伝播の修飾因子の探索
過去の在籍者
大山 茜
老年・総合内科 大学院博士課程

研究テーマ:

  • 認知症の簡便で低侵襲な診断法の開発
  • 認知症の進行を抑制するための免疫療法の開発
  • 高血圧と認知症の関連
2019年
脳心血管抗加齢研究会2019(第16回学術大会)Young Investigator Award優秀賞
2019年
平成31年度公益財団法人大阪難病財団医学研究助成
藤岡 智宏
東大阪病院研修医

研究テーマ:

  • 認知症の新規髄液バイオマーカーの探索と病型分類における意義の検討
本田 葉子
実験補助員
宮本 安美
実験補助員
向園 昌弘
実験補助員
丸野 真弥
大阪ハイテクノロジー専門学校
山本 雄大
大阪ハイテクノロジー専門学校

研究テーマ:

  • 卒業研究として、タウ細胞内取込みの分子機序の解明とコンパウンドスクリーニングによる創薬シードの探索に取り組んでいます。この機会を生かし、実社会と自己成長に少しでも貢献できるように日々努力していきます。
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